Appenを紹介し続けた今年

Appen

こんにちは、砂肝産業です。

最近、世の中のイベントごとに全く日常を踊らされなくなった在宅勤務のMr.Tです。

ハロウィンやバレンタイン、クリスマス・・・

世の中にうごめくこういったイベントって、僕は過剰だと思っているので、そんなイベントに日常を左右されない自分に、ある種の誇りを持っています。

・・・いや、誇りというよりは『ひねくれ』の方が近いかもしれません。

Appenを紹介して7か月がたった

それはそうと、生活費の足しにとやっていた『高時給在宅ワークのAppen』をダシにブログのアクセスを増やそうと紹介を始め、早いもので7か月が経ちました。

始めてAppenに関する記事を公開したのが、5月20日です。

それ以降、おかげさまでアクセスはうなぎ上りで、今では毎日1000PV以上を維持できるようになりました。

月間数でいうところの約3万PV。

これはそこそこのアクセス数ですが、それによって直接の収入が大きく増えたわけではない一方、

アクセスや記事が増え、Googleからの評価が高まったことで、Appenに関係のない記事への検索流入も増えるようになりました。

何より思うのが『ブログは楽しい』もので、『アクセスが増えると嬉しい』という、なにやら初恋中の中学生のような純粋な気持ちが出てきましたね。

Mr.T
Mr.T

僕も地球も、まだまだ青いな・・・

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Appenはやっぱり、最高の副業だった

Appenはある意味、新時代の在宅ワークです。

というのも今まで例えば記事を英語に翻訳したり、画像編集をひたすら続けたりといった作業を誰かの為にこなすような在宅ワークと違い、この仕事はこれからの時代の礎となるデータ収集をお手伝いする、いわば未来を作っていく仕事だからです。

とはいっても、僕たちはただの作業者でしかありませんので、普通に作業して、普通に報酬を受け取れればそれでいい。

ですが、未来の技術に関与する仕事を得るということは、需給が安定していて、末永く仕事があるということなので、そう考えると僕たちの受け取れる報酬の総額に大きく響いてくるものです。

ちなみに最近僕は子育てが忙しすぎて作業が思うように出来ていないのですが、それでも毎月15万円近く稼げている状態です。

今まで紹介した人数

ざっと計算すると、今までの7か月間で『200名』ほどの方を、このAppenという副業へ紹介してきていると思います。

確実な数字が出せない理由は、プロジェクトに参加する前に辞めたり、音信不通となったり、Appenから作業が認められなかった人は、リストからどんどん消されて行ってしまうので、『分からない』からです。

ただ、現在リストに残っている人でも100名を超えていて、その人たちの多くは作業できているようなので、大体そのくらいなのかなと考えています。

ちなみにその中でも、既に30万円以上を稼いだ人が約1割、10万円以上稼いだ人も2割ほどいるようです。

軌道に乗ると高まるプロジェクト参加率

先ほど、長くプロジェクトに参加している人ほど『優先的に』仕事の機会が与えられている気がしています、と書きましたが、これって企業側からしてみると当然で、

仕組みや動き方が分かっている人にお願いしちゃった方が誤答や参加率も安定して、なおかつ合理的ですから、あながち間違ってもいないのかなと考えています。

真相は不明ではありますが、仮にこの通りであれば最近登録した人はまだまだチャンスです。

この砂肝産業は恐らく、Appenへの新規参加者が多く立ち寄るサイトですが、それでも新規登録して作業できている人数は100名ほどしかいないわけです。

100名って、そこらへんのショッピングモールの従業員よりも少ない人数ですから、全然足りないですよね。

長い付き合いをAppenとできるように、単発の作業でも出来る限り参加しておきたいところです。

付き合いを続けておくことで、数年後には『古株』になることが出来ます。

Appen作業者の現状

ちなみに現在、僕の紹介リスト上で確認できる限りですが、11月の登録者の認定は徐々に済んできており、12月登録者の選定が始まっているような印象を、伺い知ることが出来ます。

結構選定に時間がかかっているようですが、12月に登録した方はまだ焦らずに待っているべきだと、個人的には考えています。

年末年始は会社は動かないでしょうからね。

とはいっても、11月に登録したのに許可されてない・・・と嘆かなくても大丈夫です。

例えば半年前に登録申請を出した人が消えずに、今になって許可されるようなこともあるので、ガックリしないでくださいね。

ただ、この場合は一度Appenに連絡して、対応を求めるなり、新規申し込みするなりしてみた方が良いと思います。

ちなみに完全な憶測ですが、Appenは合理的な経営をしており、作業者を待たせることを何とも思ってはいないと思うので、『待ち時間長すぎ、キーッ!』となってしまう方は、Appenへの参加は控えた方が良いのかなと思います。

待たされることで焦る気持ちも分かりますが、作業者を選ぶ権利も拒否する権利もAppen側にあるということを勘違いしないよう、気を付けてください。

でも本当にいくら待ってもダメだったら一度連絡してみて、それでもダメなら再登録や他社へ参加ですね。

副収入が欲しい方は、こんな高時給バイトはなかなかないので、諦めないでくださいね!

英語教育こそ最高の投資

Appenという副業は、まだまだこれからの仕事です。

作業者が増えて、日本での知名度も増えてくることで、Appen社に仕事を依頼する企業も増えるかもしれません。

大企業のトップが終身雇用制を否定し、民間企業がどんどんと副業を解禁してきている時代に、わざわざ死ぬ思いをしながらアルバイトに勤しんだりしてはいけません。

英語を学んで、Appenのような外資系企業から在宅ワークを受注すればいいんです。

そう言った意味で、僕は『英会話こそ最強の投資』だと思っています。

大事なことは『英語が使えるかどうか』ではなくて、『英語を使って何が出来るか』というところです。

ただただ、英語を話せるようになって満足、それでも勿論素晴らしいですが、資本主義の社会で生きる以上、英語を使って稼いだり、転職したり、友人を世界中に作って活動範囲を広げたり・・・

そんなことが可能になる英語は、これからもより必要となってくるスキルだと考えています。

だから、別に英語を流ちょうに話す必要もなければ、文法を間違えずに文章に出来ることなんてのは、そういう専門性が求められる場面以外では、全く必要なことではありません。

例えば英語を使って『エンピツ』を売る場合に・・・

『Hello?This is the best pencil.Please Buy one』と、このような中学生レベルの英語でも、鉛筆が売れればそれでいいのです。

逆に『この商品はペン先が素晴らしく鋭利で、細く、握った感触も他の商品とは異なり、手も疲れません、うんぬんかんぬん・・・』と堅苦しい英語で、寸分狂わない文法で説明したとしても、鉛筆が売れなきゃ、なんの意味もないですよね。

このように英語で自社の商品を売ったり、はたまた英語でコミュニケーションがとれることで良い条件の企業に転職したり、自分の枠を超えた存在を認めあえる外国人の友人を作って新たな価値観を養ったり・・・。

そんなことをするために英語が必要なわけで、それを発揮する機会がAppenのような『外資系企業の在宅ワーク』になります。

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Appen以外の高時給在宅ワーク【外資系】

Appenでなかなか作業が出来ない方は、同じような作業のあるライオンブリッジなども登録を進めてみてはいかがでしょうか?

最近はインターネットの普及によって、在宅ワークが増え続けており、また報酬もその辺のお店で働くものよりも良いケースが増えてきています。

働く企業によっての相性なんかもあると思うので、以下の記事も参考に色々探してみてくださいね!

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