好都合な真実:その1

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アペンについて /登録方法 /プロジェクトの一例 /質問はこち

こんにちはこんばんわナマスカール、砂肝産業です。

先日、Inariに参加中の方へ質問の記事でバッジ(質問)の数が減っているとお伝えしましたが、それも結局すぐに回復してまた通常通り、最大3時間の作業が出来るようになりました。

良かったですね。

ちなみに個人的に感じていることですが、最近プロジェクトの数が凄く増えている気がしていますが、皆さんはどうでしょうか。

アペングローバルからのお知らせも増えて、より作業の幅が広がっているように感じています。

このブログにコメントいただく方の反応を見ていると、アペンで作業したいと思い立って登録しても、半分程度の人は登録が完了できないような感じを見受けられますね。

基準などは分かりませんが、Appen側の独断と偏見やなんとなくで決めているのかもしれません。

とはいっても会社と客、もしくは会社と従業員の立場は対等です。

僕達が働ける権利を取得し、放棄できるのと一緒で会社側にも客や従業員、アペンでいうと作業者を選ぶ権利がありますので、文句など言えたものじゃありません。

良い悪いではなく日本と外国の常識は大きく違うということを経験で理解していたら動き方も変わってくると僕は思っています。

そこで肝となるのが、本当に気持ちがあるのなら登録出来なくて不運だと考えるのをやめて、どうしたら作業までありつけるのかを考えはじめること。

今からMr.Tがアペンライフを始められなかった場合にはどうするか。

その場合の身の振り方をこれから紹介したいと思います。

通常この人間社会は、より強い決定権を持つものが、立場の弱いなにも持たない人間の行く末を決めていきます。

会社でもアペンでも最終的な判断は雇用主がするもので、この場合立場が強いのは間違いなくアペン側です。

でも、逆に考えるとアペンにYESと言わせてしまえばいいわけです。

アペンにYESと言わせるまで押して押して押しまくればいいんではないかと、単純に僕はそう思っています。

本当に必要なくて迷惑だったら、アペンには無視するという最強の奥義がありますが、他に作業できてる人が存在する以上、作業者はもっともっと必要なんです。

アペンへの登録に失敗した人は何故か一度で諦めてしまいます。

本当に作業したい気持ちがあるのなら何度も連絡をとって、何度も申込みをやりなおしたっていいんです。

できることを全てやって、一切の音沙汰がなくなってしまっても数ヶ月待ってまた再登録してもいいと思います。

Appenは本当に素晴らしい仕事の機会を提供してくれます。

時給2000円というのは一般的な国内の店で働く倍の給料です。

しかも実際に通勤する必要もなければベッドに寝っ転がってでも出来る。

今実際に働けてる人は幸運なことなので、これからも長くつき合っていけると良いですね。

実は僕には、99%の人が理解していないであろうアペンに関しての真実と、より多く稼げるようになる仕組みに、既に気づいています。

それはもう少し読者が増えてブログで生計を立てれるようになるまでは提供しないでおこうと思っています。

この事実に気づいた人はその瞬間から今までやってきたことを後悔してしまう位インパクトがあるかもしれません。

アペンと共に、今後とも砂肝産業を末永く宜しくお願い申し上げます。


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