低リスクで12万円の不労所得を得る方法

投資

こんにちは、砂肝産業のMr.T(@Sunagimo_Ind)です。

最近、大雨が続いています。

九州や中部でも大雨によって被害が出ていますが、

ここ最近、また天災が増えてきた感じがしますよね。

日本はそもそも災害大国なので、これまで災害があるたびに、色々な対応や改善を求められてきたわけですが、

それは社会としての話であって、実際個人として何か有効的な対応策を持っている人は

そこまで多くないかもしれません。

災害によって、仕事や家が無くなるかも分からないリスクというのは現実にありますから

今のうちに働かなくてもお金が入ってくる仕組みを整えておき、

いつか来るかもしれない最悪の事態に備えておくというのは、

コロナが蔓延している今のような特にこそ、大事になってきています。

本当に困った時、自分を安心させてくれる大きな要素は「収入」です。

収入が途絶えると、人は一気に不安に陥り、人格まで変えてしまいます。

そうならないためにも、早くから準備しておきたいのですが

とはいえ一体、何を準備しておけばいいのでしょう・・・?

先ほども言いましたが、今こそ必要な準備は「不労所得」を作ることです。

不労所得の性質の傾向としては「時間がたてばたつほど収入が増えること」です。

だからこそ、少しでも早くから取り組むべきなのですが

不労所得を得ようと思ったら、仕事をしているだけでは駄目で

何かしらの「投資」をしなければなりません。

今まで投資という行為に取り組んでこなかった人にとっては

今までとは違う行動をとる必要がありますし

今まで感じなかった「痛み」や「不安」感情が生まれることもあります。

誰しもツラいのは嫌ですから、ここで二の足を踏んでしまう人が大半ですから、

その結果、あとで後悔してしまう人も、その分多いわけですが

この道を通らずして、経済的に恵まれた人生はありません。

このように投資に一定のリスクがあるというのは、

まぁなんとなくご存じの方が多いと思います。

しかしですね、

投資におけるリスクというのは、自分自身である程度コントロールすることが可能なのです。

ですから、リスクは低く、かつ雪だるま式に増えていくよう

なるべく「複利」性のある投資商品を選ぶべきです。

特に投資に関する勉強って一見難しそうですし、

友達同士で話したりもしないので、全くチンプンカンプンな人が多いと思います。

「投資」でも「運用」でも同じです。

ちなみに「投資」と「運用」の違って皆さんはご存じですか?

運用と投資の違いを理解して、着実に資産を増やそう

「投資」と「運用」

簡単にこの2つを理解しておくと、今から自分がやろうとしていることを

芯から理解できるようになります。

そもそも投資とは、運用というジャンルの中の「小さなカテゴリ」です。

そして運用とは、自分の資産を増やす目的で資産を働かせること、です。

そのため、一般的には投資と捉えられることがない

「保険」や「節税」などが資産運用には含まれているイメージですね。

一般に会社に勤めたり在宅ワークをするというのは、結局自分で動かないといけないし、

普段忙しく働いている会社員にとって、なかなか頑張れるものでもありません。

仕事や副業って最終的な目的はお金を稼ぐことなわけですが、

ふとした時にやる気というのはなくなるもの。

アスリートではないですから、お金を稼ぐためだけにそこまで頑張れないという人は多いでしょうね。

そうなると、最初は掃いて捨てるほどあった「モチベーション」も次第に働かなくなり、

それまで仕事に充てていた時間も、最終的には睡眠時間に使われがちとなります。

ですが、投資や運用は違います。

行動が必要なのは最初の手続きだけで、あとは基本的には

「果報は寝て待て」です。

文字通り、寝てればいいのです。

月収1万円=年収12万円

とはいえ、、サラリーマンが投資・資産運用を始めたところで、

なかなか「不労所得感」が出てくる金額にはなりません。

まず、目標は小さく。

月収1万円の不労所得を目指しましょう!

「月1万円の不労所得を稼ぐ」というなら……

年収で換算すると、12万円の収入金額になります。

100万円の元手だと利回り12%・・・

200万円の元手だと利回り6%・・・

ってことで、既に経験のある方であれば、

200万円あれば、かなり現実的な数値になるということが分かると思います。

6%程度なら、そこまでリスクを取らずとも、十分に実現可能な数値です。

とはいえ、ただただ銀行に預けていても、日本ではマイナス金利のためお金は増えません。

海外の銀行口座であればまだ可能性はあるものの、

渡航費やリスクなどを考えると果たして意義があるのか・・・。

そこでお勧めなのが【クラウドクレジット】というサービスを利用することです。

クラウドクレジットなら年率5%のリターンは十分狙える!

投資と聞くと、「不動産投資」と真っ先に思い浮かぶ方も多いと思いますが

一般的に国内の不動産投資の利回りというのは、

地方では20%やそれ以上狙うことも出来ますが

東京23区では約5%程度になることが多いです。

この違いは「リスク」の違いです。

東京は値下がりのリスクが低く、また需要があることで物件を欲しい人が沢山いるので

売却するのもとても簡単な一方、利回りは低くなっています。

ですが、その5%から税金などの諸費用や維持管理費用がかかりますので、思いの外儲かりません。

そんな東京への不動産投資と同じ程度の年利を得ることができる安心感がありながらも、

実際に儲けた時に支払う税金以外の経費がかかることのない投資が【クラウドクレジット】 です。

株やFXのようにハイリスク・ハイリターンの投資方法ではなく

国債購入や銀行預金のようなローリスク・ローリターンの運用でもなく

ミドルリスク・ミドルリターンの投資方法がソーシャルレンディングになります。

ソーシャルレンディングとは、簡単にいうと

個人の投資家が銀行に仲介させずに、企業にお金を貸すことが出来る投資になります

とてもシンプルに説明すると、こんな感じで

その中でも1000円単位で投資できることで再投資しやすいのが、ポイントです。

ちなみにクラウドクレジットは、

新興国を中心とした海外ファンドに投資することが出来る、国内唯一のソーシャルレンディング。

その独自性から、分散投資の観点で多くの取引の実績があります。

ちなみに、2020年1月時点のクラウドクレジットで取り扱われている案件の平均利回りは7.5%

一方で、現在はコロナショックの影響で2.3%まで落ち込んでいます。

つまり未曾有の経済危機だとしても、マイナスを割り込む可能性が低いことが、今回で証明されているんですね。

平均なのでもっと低かった案件もあれば高いものもあるわけですが

ある程度参考に出来る数値ではないでしょうか。

クラウドバンクの体験談【実際の報告】

クラウドバンク利用者の評判Twitterで調べてみましたが

そもそもツイート数が多くありませんでした。

やっぱり投資の話って、普通にツイッターをやってる人にとって

わざわざするようなものでもないですから。

とはいえ、仮に損したときはうっぷん晴らすために叫びたくなるでしょうけどね。

あと、もう1つ大事なポイントが

貸し倒れになったことが、操業開始から一度もないということ。

これ凄いですよね!

とても安心できる案件です。

銀行預金からクラウドクレジットへ乗り換えよう

ということで、多く語らずとも、分かる人には分かる・・・。

そんな魅力があるのが、クラウドクレジットです。

日本の教育で育った大多数の日本人は、海外の人から見ると「貯金が大好きな民族」に見えています。

安定的でリスクを好まないとも言えますが、経済力が右肩下がりの現在では

そもそも貯金していることで、実質の資産は逆に目減りしているということに気付いている人が、ほとんどいないのが現実です。

だから銀行貯金は極力減らして、分散投資をするというのが、現代日本では最適解。

だからこそ数あるクラウドクレジットの案件に投資して、リスクヘッジをしながらも

上がってきた利回りを追加で全て再投資に回すことで、

有事の際にもある程度対応でき、最終的には大きな雪だるまを狙っていきたいところです。

とはいえ、投資ですからリスクは必ずあるものですから、自己責任であることは常に持っておく必要はありますが

それでも【クラウドクレジット】を利用してみたいと思う方は

今のこのチャンスを、活用してみてはいかがでしょうか。

【クラウドクレジット】 での投資ですが、

口座開設自体は無料ですので、まずは開設だけはしておいても損はありません。

また、審査は数日で完了します。

「お金に働かせる」という意識を持つだけで、今後の人生は大きく変わってきます。

そこそこの金額になってしまえば、もう生活のために働く必要すらなくなります

ある程度の不労所得が確保できると、人生のストレスはグッと激減しますよ。

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