自宅で出来る在宅ワークまとめ

商売

本ブログを見てくださっている方、いつもありがとうございます。

どこの誰とは存じませんが、見てくれる人の数だけアクセス数に反映されているので、誰かが見てくれているというのが分かるだけでブログの更新にも張り合いが出てきます。

あとは収入だけ追いついてくれれば・・・笑

さて、本ブログではそんな毎日砂肝産業を覗いていって下さる方向けになるべく有益情報をお届けしていきたいと思って更新に励んでいるわけですが、そのメインは【携帯で稼げる在宅ワーク APPEN】について書くことが多いです、

Appenに関してはもう、これだけ多くの記事を書いてきました。

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Appenに関する記事一覧

・・・ということで、アペンに関する情報に関してはグーグル検索でも1位を維持していますし、これはもう【日本一のアペン情報サイト】といっても過言ではない位の質と、それに伴って管理人のMr.T自身のアペンに関しての理解も深めてきました。

Appenは企業努力を繰り返しながら、改善を繰り返しているということでエラーが出たり、作業がなかなかまわってこなかったりといったこと、結構ありますよね。

そこで、Appenに登録したけど、なかなか作業が出来ないという方向けに今回は在宅ワークを一覧にしてまとめてみたいと思います。

しかし、何度もお伝えしてはいますが、それなりに簡単で、着実に稼いでいきたいのであれば、砂肝産業の一押しは『Appen』です。

理由は、時給が高く、その割に作業が簡単で、どこでも作業可能だからです。

仕事自体も一度定期のプロジェクトに参画できてしまえば、あとは長期間毎日作業して稼ぐことも可能ですしね。

ということで、初めて本ブログに訪れた方は、まずは『Appen』に登録して臨んでみることをおススメしますが、

それでもうまく行かない方はこれから紹介するサイトも試してみてはいかがでしょうか。

自宅で出来る在宅ワーク一覧【海外企業】

❶Appen・・・ネットに関する調査やデータ収集が主な在宅ワーク。英語の仕事が大半だが、まれに日本語の仕事も出る。紹介記事はコチラ

❷ライオンブリッジ・・・成果報酬型の在宅ワーク。Appenに参加できない場合、次の選択肢としてはこのライオンブリッジではないでしょうか。完全出来高制ということで難易度はAppenよりも上だという評判です。公式ホームページはコチラ

❸アップワーク・・・2015年にElanceとoDeskが合わさってできたアップワーク(Upwork)から仕事を受注する在宅ワーク。Appenやライオンブリッジとは違い、より専門的なプロジェクトが多い印象です。要は『ランサーズ』の英語版のような感じなので、ランサーズで作業するようなことをこなせる方にはピッタリだと思います。登録方法こちらで紹介がありました。を個人とのやり取りなので報酬は半分交渉のようなこともあるでしょうが、中には費用を安くあげるために日本人や企業も仕事を投げてる場合も多々あるようなので、そういった場合はチャンスが広がりそうです。公式ホームページはコチラ

➍GURU・・・登録後にいくつかの仕事はに実際に無料で受けれますが、その後は有料メンバー登録が必要です。このサービスも個人間や対企業とのやり取りが発生します。時給性よりはプロジェクトごとに金額が決まっているものが多い印象です。公式ホームページはコチラ

❺Freelancer・・・フリーランス向けの在宅ワークです。作業しない期間が続くとFEEがかかるそうなので、登録だけして作業しないというのは辞めた方が良さそうです。反対に仕事の数は多そうです。公式ホームページはコチラ

❻leapforce・・・Leapforceはサーチエンジンエバリュエーションを提供している有名な会社です。サーチエンジンエバリュエーションは略してSEE。アペンの登録時に迷った方も多いアレです。ネット情報の評価者を世界中から募集しています。公式ホームページはコチラ

❼Isoftstone・・・ここもサーチエンジンエバリュエーションの仕事を多く提供しています。Appenやleapforceと異なるのはBing向けの仕事を紹介しているところが特徴です。公式ホームページはコチラ


以上、比較的高収入が見込まれる【海外企業が提供する在宅ワーク】をいくつか挙げてみました。

今回は7種類だけ紹介しましたが、本当はもっともっと沢山あります。

やっぱり大手がなにかと安心!ということで、今回紹介したのは有名どころです。

でも、これからもどんどんこういった企業が増えてきて、在宅で仕事する人も増えてきそうですよね。

そうなったら【嫌な仕事にわざわざ出向く】必要がなくなって、社会も健全になりそう。

世の天才方がおっしゃる『20年後には今ある仕事のほとんどがなくなる』状態に近いかもしれませんね。

といっても、今働いてる人が悲観する必要は全くなく、こういった在宅でAIやロボットに情報を与えるような人が増えることで、どんどん進化して、技術も進歩して、人の手は加速度的に不要になっていく。

お金もきっと、どうにかなる。

そうなるともう人生遊びみたいなものですね!

最高じゃないですか。

そうなってきた時に社会が『仕事は汗流して働くものだ』とか『仕事は辛いものだ』のように固定観念から抜け出せない状態でないことを心から望みます。

今回紹介したAppen以外の在宅ワークに関しても、掲示板で気軽に情報共有していって下さいね。

在宅ワークという働き方を1人でも多くの人に広め、社会をより進歩させる一端を担っていきましょう。

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