砂肝ってどこの部分?由来は?すなぎも産業?人でいうと?

商売

鳩胸と猫背は、鳩胸の勝ち~!ということで、こんにちわ。砂肝産業のMr.Tです。

僕がブログをやっていると知り合いに言うと、砂肝産業ってセンスない名前だよな、と言われます。

この砂肝産業は管理人のMr.Tがブログを事業化して生活を楽にしたいと思って始めたものです。

でもタイトルでまず『何で砂肝?』って感じですよね。

そもそも砂肝ってどこなの?なんで『砂』なの?って思いますよね。

ということで今回は、砂肝はどこの部分でどんな由来で『砂肝』になったかご存じない方向けに

そのあたりを詳しく説明しますので、是非最後まで読んでみて下さいね。
(最後まで読んでも特に何も起こりません)

それでは、まずは砂肝の部位を簡単に説明していきたいと思います。

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砂肝(すなぎも)ってどこの部分?

砂肝というのはアヒルや七面鳥、鶏など鳥類の砂嚢(さのう)をさします。砂嚢とは石や砂のつぶとともに飲み込んだ食物を砕く器官のことで、世界各地でいろいろな料理に使われています。日本で一般的に出回っている砂肝は、鶏の砂嚢です。

弟

具体的には鶏の真ん中にあるこの紫色の『小さな』部分。
とれる量が少なくて物凄く貴重に思えてくるのぉ~。

砂嚢は食べ物を石や砂を使って砕く器官なので、脂肪はほとんどなく主に筋肉でできています。ですから低脂肪、高たんぱくで、コリコリとした食感になるのです。砂嚢から砂や石をきれいに取り除いて、料理しやすい状態に処理したものが「砂肝」として店頭に並べられます。

https://macaro-ni.jp/49367

・・・とのことです。

弟

なるほどじゃな、筋肉だからこそ、アノ食感なんじゃな!栄養満点か。

要は砂肝とは、鳥の体内にある歯の役割を合わせ持つ筋肉!なんですね。

砂肝の由来は?

砂嚢(砂肝)は鶏の胃の一部です。鶏は歯がないので、食べたものを直接飲み込みます。とはいえ、雑穀などの固いエサは胃の消化液だけでは消化しきれないので、消化液で溶かしたあとに砂や石がため込まれている砂嚢に送られるのです。

由来を簡単に説明しておくと、要はですね。

【本当に砂が入っているから!】

もうね、これが砂肝の由来になります。

砂肝は英語で?

ちなみに皆さんは砂肝を英語になおすとどうなるか、何かご存知ですか?

砂肝は英語で

Gizzard (ギザード)といいます

ギザードってこんなんじゃなかったでしたっけ・・・?。

意外性No.1食材、スナギーモ

焼鳥屋ではおなじみのスナギーモ

コリコリした食感が癖になる好きな人にはたまんない、コショーかけて今すぐ食べたい、メニューにあるとつい頼んでしまう一癖ある食材、スナギモ。

言葉からイメージされるのは血生臭い赤黒い物質

そんな見た目とは裏腹に中身は凄く体に良い。

低カロリー、高たんぱくで栄養満点で凄く良い奴!ファンも多数!

そんな皆さんにとって、砂肝の様に有益なサイトとなることを目指して

【すなぎも産業】と名付けたんです。

Mr.T
Mr.T

・・・というのは嘘で。

なんで砂肝産業なの?

実際はそんな訳分からん理由ではなくて、もっと戦略的な理由があるんです。

というのも僕が今までお店をやっていた時も、何か新しいことを始めた時も、

自分がつけたいからといった理由で名前をつけたことはありません。

なにかに名前を付けるときは必ず『効果的な』名前をつけています。

例えば、事業化するにはたくさんの人に見てもらわなければならない。

事業として成り立たせることが目的ならブログのタイトルからもアクセスが入るようにしたいと。

そう考えて、何か物の名前にして、検索に少しでも引っかけていこうと考えたんです。

その物というのはネット上でやみくもには検索されない、かつメジャーではないけれど皆が知ってるようなもの、もっと分かりやすく言うと『調べるキーワード』の目星がつくものが良いなと思ったのですが。

その理由はブログタイトルは何度も何度も記載するので、そのタイトルの一部の”キーワード”を検索したときに検索結果に出てくるようになれば

アクセスも入って、砂肝だけに一石二鳥だ!と考えたわけです。

砂肝を検索したときに検索結果に表示され、アクセスが入る・・・

砂肝を検索したときに検索結果に表示され、アクセスが入る・・・

すいません、どう考えても一石一鳥でしたね。


砂肝 2Kg/P 国産【ズリ】【砂肝】【すなぎも】【業務用】

しかしまぁ、ブログを始めて4ヵ月ですが、砂肝で検索しても未だに上位にでてくる気配はありません。

これが砂肝で上位表示されるようになると、いつか砂肝で検索をする機会があった人の多くが本ブログを嫌でも目にすることになります。その日を僕は待っているわけです。

この記事は6月27日に公開したものですが、11/22(良い夫婦の日)に更新しています。

弟

久しぶりに解析してみたら目論見通り、上位に出ておったぞ!!!

『砂肝 どこの部分』でグーグル検索結果の7番目。

『砂肝 どこ』で10番目じゃ!

7番目だとギリ、1ページ目に表示されるから嬉しいのぅ。

ちなみに『Appen』関連のワードで検索すると大抵1位じゃ。

ちなみにこの『弟』に付け加えると、『砂肝 どこ』で入ってくるアクセスが2位のキーワードを2倍以上つきはなして、

ぶっちぎりでPVを稼いできてくれております。

砂肝産業の名前を馬鹿にされながらも、結果として出てきてて感無量です。

ということで、別に『砂肝』に特段の理由があったわけでもなく、比較的珍しいモノの名前なら何でも良かったわけでございます。

1年後には『砂肝』単体での検索で上位表示されるくらい、熱を入れていきたいですね。

ちなみにですが

このブログは死ぬまでやっていこうと思っています。

ふざけた内容からお得な案件のご紹介、Mr.Tの自己満や社会のお役に立てるもの。

形にとらわれず何でも記事にして、ゆくゆくはヨットでの旅行記なども更新していきたいと企んでいます。

とくに砂肝産業で一押しの時給2000円オーバーの簡単在宅ワーク『Appen』など、トップページにおすすめ記事一覧がありますので、是非ご確認くださいね。

今後とも末永いお付きあいを宜しくお願いします。

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