落ち着きを取り戻しました

体験談

こんにちは、砂肝産業のミスター情緒不安定、中年小太り短小包茎野郎です。

小さい子がいるのに情緒不安定なんてヤバ過ぎ!!!なんて声が聞こえてきそうですが大丈夫、物は言いようです。

子供が生まれました

さて、実は現在は韓国のコヤン市というところに出産のために滞在しているのですが、先日無事に、元気な男の子ですよ!が生まれました。

きちんとチンコがついていたので、これで一安心です。

下衆な話ですみません、無事生まれた反動ということで完全に舞い上がっております。

さて、正確に言うとチンコがついてるかどうかが不安の理由だったのではありません。

では何がそんなに不安だったのかと言いますと、帝王切開だったからなんです。

前回の第一子も逆子の為、帝王切開でお腹を切っていたので今回も再度切らなければならなかったのですが、やっぱり自分の子供の為にお腹を切るって凄いことですよね。

前回の時から2年しか経っていないというのも不安でした。

頑張ってくれる妻の姿を見ていて、絶対にこの人だけは裏切れないなと強く思いましたよ。

帝王切開というのは出産を目の前で見るわけではありませんが、お腹を切るという行為自体が恐ろしく思えることなので、より責任感を感じますね。

さて、そうこうしているうちに時間がどんどん経ってしまっていて、なかなか記事の更新がはかどっていません。

同時に、やはり外国にいると普段の日常と違う景色が見えてきたりして、凄い勢いで記事ネタが溜まっていっております。

その数、40件!!!

その中には、多くの人にとって本当に有益だろう記事もいくつかあります。

ちなみに今後の砂肝一家の予定ですが、明日の朝妻が病院を退院し、

その後は韓国での出産の特徴である『産後調理院』という産後ケア施設に約2週間の間、家族全員毎日三食付きの施設に入れてもらえますので、今よりも時間はとれるようになると思っています。

そういえば費用ですが、前回は日本の割ときれいなレディースクリニックで帝王切開出産したのですが、その時の費用は70万円位は余裕でかかっていたので、正直今回もビビっていました。

今回の帝王切開の手術費と入院費用ですが・・・

なんとほぼ無料でした!!

安いとは聞いていましたが、 出産後の4日間、食事つきでほぼ無料とは、いくら保険適用といっても、さすがにそこまでは予想してませんでした。

嬉しい誤算です。

僕たちは明日から施設に入るのでそこの費用は勿論結構掛かると思いますが、場所を選ばず働ける人や収入の心配がない家族であれば韓国で出産して、施設に入らない選択をすれば、かなり費用を抑えられることになりますね。

外国人だと保険がきかないので、少し高くはなりますが、それでもかなり安く収まるということなので、そこはまた記事にしたいと思います。

ということで、明日からまた毎日1記事を継続していこうと張り切っているところです。

なるべく有益なものから記事にしていきますね。

Mr.Tはほぼ専業主婦の無職、33歳の間もなくおじさんです。

子育てや家事などは元々苦手ではないのですが、やっぱり真摯になりきれないので、横着をしようと色々なスキルを磨いてきています。

子育て関連の記事や 、実際に購入して使ってみたお勧め商品の紹介などは以下の記事でしていますので、参考にしてくださいね。

今回はそんなところです。

そういえば絶対やると決めていた収入報告ですが、毎回アペン収入や月の収入報告の記事を書き忘れてしまいますね・・・

今日明日中にお知らせで上げておきます。

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